こんにちは!

博多店スタッフの濱崎です。

最近は朝晩の冷え込みと昼間の気温差で体調を崩しやすい時期ですよね!

東洋医学では、「風邪(かぜ)」と書いて「ふうじゃ」と読みます。

外因(外邪)が体内に侵入することで、症状があらわれ、

抵抗力よりも邪気が強いと、発症すると考えられています。

「風」の邪気は一年中あらわれやすいのですが、

この時期に強く出る症状として

・頭痛

・のどの痛み

・鼻づまり

・ まぶたや顏のむくみ

・めまい、ふらつき など。

首から上の部分に現れやすいのが特徴ですね。

「風邪は万病の元」

しかもいったんかかってしまうと、なかなか治りにくいですよね。

そうなる前にリンパ腺のポイントである反射区をしっかりマッサージしましょう。

風邪をひきやすい、なかなか治らないなど、これらの反射区を刺激する事で、免疫力が低下することで起こる症状を軽減させることができます。

忙しくてなかなかお休みになられてない方は特に免疫力が落ちてきている可能性があります!

ぜひお越しください♪